【プロミス】即日融資&審査!土日祝日でも借りる3つのポイントと評判・口コミ

プロミスの審査基準とは

プロミスでは、アルバイトやパートでもいいので、働いていて一定の収入があることを申込みの条件としています。詳細な審査基準については公開されていませんが、口コミなどを見ると、多重債務者や、過去に金融事故を起こした人意外なら問題なく審査には通るようです。

ただし、数百万円という高額な資金を借りるには、それなりのステータスが要求されます。最初は数十万円という限度額になっても、頻繁に利用してきちんと返済することをしていけば、限度額は上がっていきます。

一般に、金融機関の審査基準では、年収、勤続年数、勤務形態、個人信用情報、他社からの借入額などが重要ポイントとなりますので、もしも審査に通らない場合にはこれらの項目を見直してみるとよいでしょう。

また、他社借り入れが増えてどうにもならない場合は→おまとめローン 審査

特に、消費者金融であるプロミスでは、総量規制がかかりますので、年収の3分の1を超える融資は受けられません。クレジットカードのキャッシング枠も、利用していなくても限度額いっぱいまで借入しているものとして計算されますので、利用していないクレジットカードがたくさんある場合は解約する必要があるでしょう。
 

プロミスの電話確認とは

金融機関でお金を借りるときの審査では、勤務先情報に偽りがないかどうかを確認するために、原則として職場に電話確認が行なわれます。

プロミスでも、原則として職場に電話がかかってきますが、その際には会社名は名乗らず、「私、山田と申しますが」というように個人名で電話をするので、消費者金融を利用していることが職場にバレる心配はほぼありません。

申込みしたのが土日祝日などで、会社が休みの時には、仮の限度額として10万円が設定されて、後日に在籍確認がとれたときに限度額を上げるという方法がとられるようです。

プロミスでは、給与明細や収入証明書などの、その職場で働いていることが証明できる書類があれば、職場への在籍確認がない場合もあります。

家に契約書などの書類が送られてきて、家族にバレるのを避けたいという人は、ネット申し込み後に無人契約機で契約を行なうとよいでしょう。無人契約機で契約すれば、その場で契約書の記入からカード発行までが行なわれるので、返済で延滞などをしなければ、その後家に書類が送られてくることはありません。
 

申し込みの際に必要な物


消費者金融業者の中には、申し込んだその日のうちに融資を受けることが出来る即日審査・即日融資に対応している業者が多くあります。プロミスもその中の一つです。

即日融資を受けるためには、いくつかの条件を満たす必要があります。その条件の一つに申込時間があります。インターネットを利用して申し込む場合には、出来るだけ早い時間帯に申し込みをする必要があります。その上で、平日の午後2時まで契約手続きを行う必要があります。申込時には、免許証やパスポートなどの本人確認書類、融資希望額によっては源泉徴収票や確定申告書などの収入証明書が必要となりますので、あらかじめ用意しておくとスムーズに手続きを進めることが出来ます。

プロミスに申し込みをすることが出来るのは、年齢が満20歳以上であり69歳以下で、安定した収入があるということが求められます。この条件を満たせば、アルバイトやパートでも利用することが出来ます。

土日でも利用することが出来ます

プロミスでは、土日でも即日審査・即日融資を受けることが出来ます。

インターネットで申し込みをし、無人契約機を利用することにより、時間を節約しながら融資を受けることが出来ます。まず、インターネットを利用して申し込みを行います。契約までを行い、カード発行は自動契約機で行なう事により、すぐにお金を得ることが出来ます。

自動契約機を利用した場合には、すべての手続が終えるまでに1時間程度かかる場合もありますが、この方法を利用することで、時間を節約することが出来ます。
プロミスには、初めて利用する人を対象とした無利息期間を利用することが出来ますので、30日間以内に返済することが出来れば、利息を支払う必要なく利用することが出来ますので、初めて利用する人にはおすすめの消費者金融です。なお、完済した後であっても、無利息期間が残っているという場合には、追加で借入をしても期間内であれば無利息で利用することが出来ます。